<さいたま絹文化研究会へようこそ>

この研究会は秩父神社・高麗神社・川越氷川神社の宮司たちが、埼玉の蚕糸・絹文化を次代に伝えるための方法を模索、実践するための場として発足しました。(一社)高麗1300とNPO川越きもの散歩が協力しています。

 *平成25年10月10日東京新聞にて紹介されました。(メディア紹介をご覧ください)

平成29年3月26日第2回 絹文化フォーラムのお知らせ upしました。

 

<さいたま絹文化研究会発足記念講演会   平成26年3月>

法政大学総長・田中優子氏による記念講演を氷川会館(川越市)にて開催。

講演後の交流会には富岡・横浜・岡谷などから絹文化団体の方々が参加。
川越市長・上田埼玉県知事も着物で参加され、「日本の絹文化を次代へつなげたい」という当会の趣旨に多くのご賛同をいただきました。

<会員特典・研究会通信を年3回発行しています>

創刊号
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